安心かんたん離乳食「Mi+(ミタス)」とは!?現役ママがシェフに突撃取材!

テレビでも紹介された、今、話題の無添加ベビーフード「Mi+(ミタス)」。小児科医と管理栄養士、シェフが監修…。え!離乳食にシェフですって?

SNSでも「子どもがよく食べる」「大人もおいしい」と評判。これは気になります!

早速ミタスを愛用しているママ・監修シェフに、ママライターが突撃取材してきました! 

話題の無添加ベビーフード「Mi+(ミタス)」


離乳食SOS 第1位は「手作りするのが大変!」

 離乳食の悩みはズバリ「手作りするのが大変!」なこと。厚生労働省の「平成 27 年度 乳幼児栄養調査」によると、3人に1人は「作るのが負担、大変(33.5%)」と感じており、離乳食で困ったことのトップでした。

他にも「食べ物の種類が偏っている(21.2%)」「食べるのをいやがる(15.9%)」と離乳食にまつわる困りごとや悩みは多岐にわたります。

特に離乳食初期の野菜の裏ごしは本当に手間がかかるんですよね…。

離乳食を作っているうしろで泣くわが子…。あやしに行けば料理は中断…。やっとの思いで作ってもなかなか食べてくれない…。子どもがいると料理は思うように進まないどころか、成長するにつれ2回食3回食と作る回数もどんどん増えます。

離乳食期のママは心も体もヘトヘト


授乳で睡眠不足のなか、離乳食作りに時間を取られ、笑顔でわが子とかかわりたいのにいつもヘトヘト…。先輩ママの悲鳴が聞こえてくるようです…。

そんな、先輩ママが選んだのがMi+(ミタス)でした。

無添加ベビーフード「Mi+(ミタス)」を選んだ理由を先輩ママに聞いてみた!

ミタスを愛用している先輩ママは保育士さん。子どもと接するプロであるママがミタスを選んだ理由を聞いてみました。

きっかけはインスタ!食べるのが好きになってほしいという願い


ミタスを試したのはインスタのタグ付けをみて、他のお子さんの“食べがいい”からおすすめ、という口コミを読んだのがきっかけです。

食べがいい、というのは食べるのが好き、ということ。保育園でいろんな子どもたちを見てきて、娘には食べることが好きになってほしいという願いがあったんです。

安全性、おいしいものを食べてほしい


小さい時に食べたものがその子の将来の味覚に影響すると聞き、自分の手作りに不安もあったので、安全性があっておいしいミタスを取り入れることにしました。

保育園の現場を見ていると、葉物の野菜は苦手な子どもが多いんです。でもミタスの葉物だと苦みや臭みもなくて娘もバクバク食べる。玉ねぎも甘いですね。レバーも臭みがなくて、余れば私が食べたいほど本当においしいです。

 

月齢に合わせて離乳食の内容が変わる


また、時期によって食材の固さや大きさなどが変わるのも、自分で作ると不安があって…。ミタスなら月齢ごとに応じて変更してくれるので、届いた離乳食を参考にできるから心強いですね。

月齢だけでなく成長スピードに合わせて商品をカスタマイズもできるので、離乳食の進み具合に合わせてもらえるのもありがたいです。

バランスのとれたメニューが魅力


自分で作るとなるとどうしても調理しやすい食材を選んでしまうんです。カリフラワーなんかはなかなか選ばないじゃないですか(笑)

自分では挑戦しにくい食材など、いろんな食材が栄養面を考えてバランスよく使われているのも選び続ける理由だったりします。

子どもとの時間を優先できる


ミタスを取り入れることで、野菜の裏ごしなど手間のかかる調理やメニューを考える時間をとらない分、子どもとの時間が優先できています。

ミタスのおかげで、育休中の子どもと過ごす時間を大切にできていると実感していますね。

リニューアルしておでかけにも便利!


以前の冷凍タイプも便利だったのですが冷凍庫の場所をとる、小分けして使いにくいのがデメリットでした…。キャップ付きパウチだと、実家に帰るときやおでかけに持っていけるので便利ですよ。

困ったときはLINEで相談!


LINEで気軽に相談できるのも心強いです。苦手な食材を抜きたい、このメニューが好きなので増やしてほしいというような相談にも乗ってもらえます。

たくさんの魅力あふれるMi+(ミタス)の離乳食。愛用されるのもうなずけますね。

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「Mi+(ミタス)」を作っているのはフレンチシェフ!?おいしくて安全な3つの理由


フレンチ料理店で現在も手腕を振るう現役シェフ。そんなシェフがどうしてベビーフード開発に携わるようになったか皆さん、気になりませんか?

シェフが離乳食に関わったきっかけは、お祝いの席で作ったお子さまメニューに疑問を持ったことが根底にありました。子どもにも大人と同じようにいい素材で美味しいものを食べてほしいという気持ちが、やがて離乳食の開発へと繋がっていったそうです。そんなシェフに今回は特別に、Mi+(ミタス)への想いを聞かせて頂きました。

食材はオーガニック!魚は五島列島で獲れる一級品!食の安全とおいしさを両立


食の安全を考えた時、食材も産地が分かっていて安心なもの、おいしいものを使いたい、と思ったんですよね。だから、野菜は有機野菜を使用しています。魚は料理店と一緒の新鮮でおいしい魚を五島列島から届けてもらっていますよ。

おいしさ=甘いではない!離乳食期に大切なのは食材の味を知る食育


ミタスは調味料を使っていません。だけど、市販のベビーフードには砂糖や塩が入っているものも多くあります。

例えば砂糖を入れて「甘く」すれば赤ちゃんは食べてくれるでしょう。だけど、離乳食期の赤ちゃんにとって大切なのは食材独自の味を知ること。味覚の下地がないこの時期にこそ体験してもらいたいんです。

それに素材の味を最大限に引き出したら、玉ねぎは甘いんですよね。にんじんにはにんじんの甘さ、かぼちゃにはかぼちゃの甘さがあります。決して「おいしい=甘い」ではないんです。

人間の舌は「苦味」「酸味」「甘味」「塩味」「旨味」の5つ味覚があるって言われていて、それぞれを知っておいしさって感じられるようになるんです。

また食材の組み合わせも大切。今出ている離乳食で「トマト×鰹」のものがあるのですが、相互作用で旨味が引き出されるんですよね。だから調味料がなくてもおいしいし、赤ちゃんもバクバク食べてくれますよ。

ミタスは厳しい世界基準の栄養を詰め込んだベビーフード


世界から見ると日本のベビーフードは遅れています。市販のベビーフードだと食材の味すらないものもあるんですよ。もちろん、赤ちゃんに与えられるように安全に作られていますが、素材そのものの味がするのか、という点はあまり考えられていないと思います。

その点、ミタスは素材の味を活かしつつ、世界基準の栄養を摂れるように工夫しています。

言葉にすると簡単ですが、これがすごく大変でして…。どうすれば世界基準の栄養が保てるか、調理方法や食材の使う比率、組み合わせをお店の厨房で試行錯誤してなんとか基準値をクリアできました。

シェフの試行錯誤の結果生まれたのが、安心でおいしい離乳食のMi+(ミタス)なんですね。食材も高級料理店で出すものと同じだなんて、ママが食べたくなるのも納得です…!

赤ちゃんとママの離乳食ライフが変わる!Mi+(ミタス)を試してみて

 

今回の取材で感じたのは、共働き、ワンオペ育児、など昔とはまた違った育児の壁に直面しているママがいて、それをなんとかしたいと思う人たちがいる、ということ。

ミタス愛用ママと赤ちゃん、取材中終始ニコニコでした。もちろん、育児は大変だともおっしゃっていたので、毎日笑顔というわけではないはず。でもミタスを取り入れて得た時間はかけがえのない時間だ、ということがひしひしと伝わってきたんです。

食材のこだわりや栄養価の高さ、そして自分で手作りをする手間を削減してくれて、メニューを考えなくても、毎月、子どもの月齢にあったものがオートマチックに届くすばらしいベビーフード「Mi+(ミタス)」。価格は少し高めですが、これなら納得がいきますよね。

ママライターが本音で採点した、総合判定は95点!

しかし、文章では味が伝わりません…!まずは一流シェフの味を確かめるべく、ミタスのおためしセットをためしてみてください!きっとママもミタスのおいしさのとりこになるはず♪


【Mi+(ミタス)のおすすめ度】


総合判定    ★★★★☆95点

価格      ★★★☆☆50点

栄養&おいしさ ★★★★★100点

手軽さ&便利さ ★★★★★100点

ママの負担軽減 ★★★★☆90点


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